縦列駐車のコツ(●´ω`●)b

こんばんは、ブログ担当ひらキョー吉です。

今回は、縦列駐車のPOINTを紹介したいと思いま~す( *´艸`)

縦列駐車ですが、苦手…という方多いですよね。
かくいうワタクシも、免許歴22年ほどありますが、実際の道路で(バックで)やったのは10数回あるのかないのか…という感じ(;’∀’)
大阪市内とか、神戸の三宮付近とか、道路上にパーキングチケットを購入して止める機会が多い方は経験も沢山あるのカモですね。

…数年前、大阪市内で実際にやった画像をFACEBOOKに投稿していたのですが…どこにいったのやら( ̄▽ ̄;)ミツカッタラ,ツイカシマスネ~

ま、ともかく!
縦列駐車をバックで行う時のコツを紹介いたします!!(⑅๑´ڡ`๑)
ハンドルは『左』『まっすぐ』『右』ですよ☆

ちなみに序盤出てくる『呼んだ?』のクダリは嶋田指導員の安全確認をイジッてます。(←この情報いらない汗)

 

さて、途中で出てくる入りやすい角度についてですが、理由は下の動画の通りです。

❶番、❷番、❸番を比べてみてください。
最適な角度は❷!ですよね(●´ω`●)b
ですからこの角度が重要!なんです(`・ω・´)ゞ

そして、バックの動きは下の画像のとおりなので、最後は後ろタイヤも大切なんです。

最初の動画でもあるように後ろタイヤがスペースに来た時に…一気に右!ですね。

 

あかん…ちょっとやっぱ。真面目になりすぎちゃいますねぇ(;^ω^)
いや、せっかくですのでちゃんと説明したいですやん~( ̄▽ ̄;)
(…といいながら、最初の動画のヨロシクーのクダリはちょっと遊んでる気配が… )

 

普段教習では私タイヤの軌跡をトコトコ歩く時もあるので、その辺も紹介したいのですが、なかなかブログで説明って、照れるし難しいですねー😅(ちょっと照れる意味わかんない)

今回の内容で少しでも皆さんの参考になれば嬉しいです☆

そうそう、絶対に一回で無理に入れようと思わずに、ビミョーと思ったら切り返し(やり直し)ですよ(^_-)-☆
技能検定でも、切り返しは出来ますもんね~。

そして、スペースが広くて3台分あるときー!

バックでしないで、簡単な前進でやっちゃいましょう( *´艸`)

どうでしょうか?
実際の道路ではする機会のない縦列駐車ですが、
このように動きを理解することで、実際のバックの誘導が分かったりするんですよね。

教習中も分かりやすいiPadで説明してますが、
分からない事があれば気軽に指導員に聞いてくださいね~٩( ”ω” )و

少しでも皆さんのお役に立てると嬉しいです☆


方向変換・車庫入れのPOINTだぁっ!(^O^)/

(FACEBOOK投稿より)

こんにちは٩( ”ω” )و
営業(も)教習(も)バス(も)担当今村です。
さて、以前教習ネタを紹介させていただいた時にLINEでコメントから【方向変換】を教えて~という嬉しい声がありましたので、紹介させていただきま~す(●´ω`●)
…ちょっとどのように紹介させていただこうか、迷ったのですが、動画で紹介しながらその時のコメントも入れつつ…ということでプチ動画完成いたしました☆
まず、一番最初の画像のとおり、
≪後ろタイヤ≫と≪前タイヤ≫の関係性を知っていただきたいんです。
■後ろタイヤはハンドルを動かしても真っすぐなままぁ→なので、思っているより少しづつ方向が変わっていくんですね。
■前タイヤは外側へぎゅーん!と動く。外輪差を知って(^^)
さあ、という事でバックのPOINT!
後ろタイヤを角に近づけて行く~デス(`・ω・´)ゞ(動画参照)

もちろん、外輪差で前が大丈夫か、他の車や人がいないか、などの周りの確認も必ず行いましょう‼
ショッピングセンターの駐車場なんかは、お子さんがカートでダッシュしている時なんかもありますからね(^_-)-☆
だからゆっくりな速度ですよ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

そして、どの駐車場も最初から一回で入れなくてOKです。
すぐにビミョーと感じたら、前に行って修正です。
だって、前進の方が皆さん慣れていますし、簡単ですからね👆
上手い人ほど切り返す(やり直す)タイミングが早いんですよ。

そうやって修正していくうちに上達していくもんですよ~。
教習では横で指導員がフォローしますし、すでに免許をお持ちの方も不安がらずに急がずに上達していきましょうね(=´∀`)人(´∀`=)
上手くなりたい気持ちがあれば必ず上達していきますよ⭐︎

花粉症を克服した気になっている営業(も)担当今村でした。クシャミが止まりませんが笑